鉛色の空のもと

厚い雲から時折雨がパラつく日。
風は陸から軟風が吹く。
東京湾の奥の奥で小さなヨットが帆走出来る事は貴重な事。
周りは商船,漁船,作業船、互いの事情を折り込んだ取決めのもとこの状況が実現出来ています。
もちろん、海上保安庁,千葉県警察も海の安全を常時見守って巡回してくれている。
検見川浜をお散歩する時そんな事を思って貰えると・・・。

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のたり
稲毛ヨットハーバーをゆるっと紹介
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