千葉日報に掲載されました。

以下は 1 年前に書かれた内容です

衆院選に先立ち、現場の声を届けてほしいということで取材に応じました。
コロナ禍からしばらく時間が経ちましたが、フードバンクへの支援依頼の内容は多岐に渡ってきており、日々、生活の苦しさが伝わってきます。反面、物価高や米騒動の影響で紫衣品の確保が難しくなっています。民間で出来ることには限りがありますが、良さもあります。その良さを生かして活動を続けていくためも、行政との連携はもちろんですが、国としてもっとダイナミックに貧困問題の解決に取り組んでほしいと切に願っています。

以上は 1 年前に書かれた内容です
このまとめ記事の作者
フードバンクちば
フードバンクは「食べ物の銀行」という意味で、まだ食べることができるのに、さまざまな理由で余ってしまった食品を企業や家庭などから引き取り、...
プロフィールや他の投稿を見る
ログインしてコメントしよう!

ポストポストシェア送る

同じカテゴリーのコネタ