専大松戸の春夏連続か。新興勢力台頭か 【稲毛新聞2026年6月26日号】

  532   2026/6/23

 第108回全国高等学校野球選手権千葉大会は、165校148チームが参加、7月4日に開幕し甲子園出場をかけた熱戦が繰り広げられる。
 
 注目はやはり今春センバツ4強の専大松戸。春の県大会も4連覇で県内敵なし状態。3度目の春夏連続出場を狙う。春準優勝の東京学館浦安も面白い存在。投打のバランスが良く悲願の甲子園を目指す。他にも拓大紅陵、八千代松陰、中央学院、連覇を狙う市立船橋などの評判が高い。千葉市勢は春8強の千葉明徳、稲毛区勢でも千葉経大附、古豪千葉商業、千葉北など春の勢いのまま上位進出を狙う。
このまとめ記事の作者
稲毛新聞
稲毛新聞
千葉市内を中心に配布しているフリーペーパー「稲毛新聞」は、地元のニュースを取り上げ読者にお届けしています。平成8年に創刊、おかげさまで202...
プロフィールや他の投稿を見る
ログインしてコメントしよう!

シェア送る

同じカテゴリーのコネタ

親子で楽しくEQを鍛える
NPO法人すくえ・あ
親子さあくるもこぴっと
2023/9/83 年前  -  №14475   1603
夏休み企画EQワークショップのお知らせ
NPO法人すくえ・あ
親子さあくるもこぴっと
2023/8/33 年前  -  №14253   1752
イベント準備中!
NPO法人すくえ・あ
親子さあくるもこぴっと
2022/11/173 年前  -  №12444   1302
チバミナコさん
ちばっくまの穴熊式住居
ちばっくま
2025/3/211 年前  -  №17435   781