2026年11月7日(土)
11月7日、千葉市役所で「RDD&ウエルフェスタ」開催!RUN伴も同時開催
ボッチャやプラレール、健康測定に、キッチンカーのおいしいものも♪
2026年11月7日 (土)、千葉市役所1階で「RDD&ウエルフェスタ with RUN伴2026 千葉市」が開催されます。
難病や認知症、福祉に関わる地域の活動を、体験や交流を通して身近に感じられる一日。同じフロアでは「RUN伴千葉市2026」と「ちばさぽ交流サロン」も開かれます。子どもから大人まで、気になるブースをのぞいてみませんか!
2026年11月7日 (土)、千葉市役所1階で「RDD&ウエルフェスタ with RUN伴2026 千葉市」が開催されます。
難病や認知症、福祉に関わる地域の活動を、体験や交流を通して身近に感じられる一日。同じフロアでは「RUN伴千葉市2026」と「ちばさぽ交流サロン」も開かれます。子どもから大人まで、気になるブースをのぞいてみませんか!
もくじ
・ 体験しながら、地域の活動に出会う一日・ ボッチャ、プラレール、健康測定。気になるブースへ!・ 「みんなのマルシェ」で、ひと休み♪・ 笑顔のタスキをつなぐ「RUN伴千葉市2026」・ ちばさぽ交流サロン「いくつになっても地域で楽しく!」・ 開催概要・会場への行き方
体験しながら、地域の活動に出会う一日
合言葉は「ともに、すごす。ともに、つくる。ときに、わらう。」。
2017年から続くこのフェスタは、難病や病気、障害、認知症、生活に関わる市民活動を紹介するイベントです。当事者や活動団体のことを知り、理解や支援につながるきっかけを届けます。
会場では展示・体験・相談・講座・販売などを予定。フェスタの参加費は無料です。オレンジ色のものをお持ちの方は、身に着けて参加してみてください♪
※飲食・物販や一部の体験には料金がかかります。
※RDDは「Rare Disease Day(世界希少・難治性疾患の日)」の略称です。
2017年から続くこのフェスタは、難病や病気、障害、認知症、生活に関わる市民活動を紹介するイベントです。当事者や活動団体のことを知り、理解や支援につながるきっかけを届けます。
会場では展示・体験・相談・講座・販売などを予定。フェスタの参加費は無料です。オレンジ色のものをお持ちの方は、身に着けて参加してみてください♪
※飲食・物販や一部の体験には料金がかかります。
※RDDは「Rare Disease Day(世界希少・難治性疾患の日)」の略称です。
ボッチャ、プラレール、健康測定。気になるブースへ!
遊んで、試してみよう
「ちいさな翼」のボッチャ体験や、Sazanami Networksのプラレール展示、COGYちばBASE (WiiB)の足こぎ車いす体験など、さまざまな体験・展示が集まります。
健康や暮らしのことを相談
千葉市いきいきプラザ/センターや明治安田千葉北営業所による健康測定のほか、介護・認知症・健康・終活についての相談ブースも。NPO法人千葉西地域包括多職種の会によるRDDの資料展示も予定されています。
おしゃべりや手仕事を楽しむ時間も
認知症カフェ「和みかふぇ」、手あそびマフを紹介する「いつものカフェ」、手芸品を販売する「とんがり帽子」なども出展。日本保健福祉ネイル協会千葉校では、カラーリングやキッズネイルなどを体験できます(有料)。
出展内容の詳細はチラシをご覧ください。内容は変更となる場合があります。
「ちいさな翼」のボッチャ体験や、Sazanami Networksのプラレール展示、COGYちばBASE (WiiB)の足こぎ車いす体験など、さまざまな体験・展示が集まります。
健康や暮らしのことを相談
千葉市いきいきプラザ/センターや明治安田千葉北営業所による健康測定のほか、介護・認知症・健康・終活についての相談ブースも。NPO法人千葉西地域包括多職種の会によるRDDの資料展示も予定されています。
おしゃべりや手仕事を楽しむ時間も
認知症カフェ「和みかふぇ」、手あそびマフを紹介する「いつものカフェ」、手芸品を販売する「とんがり帽子」なども出展。日本保健福祉ネイル協会千葉校では、カラーリングやキッズネイルなどを体験できます(有料)。
出展内容の詳細はチラシをご覧ください。内容は変更となる場合があります。
「みんなのマルシェ」で、ひと休み♪
会場めぐりの合間には、キッチンカーや珈琲を楽しめる「みんなのマルシェ」へ。
・まるまるキッチン:トマト&キーマカレーなど
・BEAR×CAFE:クレープなど
・軒先珈琲:ハンドドリップの珈琲
「軒先珈琲×まちライブラリー」では、本の販売や空き家相談も予定されています。読まなくなった絵本があれば、持って行ってみてはいかがでしょうか。
・まるまるキッチン:トマト&キーマカレーなど
・BEAR×CAFE:クレープなど
・軒先珈琲:ハンドドリップの珈琲
「軒先珈琲×まちライブラリー」では、本の販売や空き家相談も予定されています。読まなくなった絵本があれば、持って行ってみてはいかがでしょうか。
笑顔のタスキをつなぐ「RUN伴千葉市2026」
RUN伴(ラントモ)は、認知症の人やその家族、支援者、地域の皆さんが一緒にタスキをつなぐイベント。「認知症になっても安心して暮らせる千葉市へ」という思いを共有します。
開会式は10:30から、スタートは11:00、閉会式は15:00から。
短いコースも用意されています。認知症当事者による講演会「認知症とともに生きる希望」や、啓発展示・相談コーナーなども予定されています。
RUN伴への参加申込みは、チラシのQRコードまたは下記の公式サイトからご確認ください。
RUN伴千葉市の案内・参加申込み
※フェスタへの来場と、RUN伴への参加申込みは別の案内です。RUN伴の参加条件や料金は、申込先でご確認ください。
開会式は10:30から、スタートは11:00、閉会式は15:00から。
短いコースも用意されています。認知症当事者による講演会「認知症とともに生きる希望」や、啓発展示・相談コーナーなども予定されています。
RUN伴への参加申込みは、チラシのQRコードまたは下記の公式サイトからご確認ください。
RUN伴千葉市の案内・参加申込み
※フェスタへの来場と、RUN伴への参加申込みは別の案内です。RUN伴の参加条件や料金は、申込先でご確認ください。
ちばさぽ交流サロン「いくつになっても地域で楽しく!」
同じ1階の情報ステーションでは、11:00 ~ 13:00に「ちばさぽ交流サロン」を開催。今回は高齢者向けの活動をする団体を中心に、立場を問わず気軽に交流できる場が用意されます。
・いつものカフェ:認知症マフの紹介と実演
・コアラのいす:ケアラーズカフェと「ドコシル」の紹介
・よみよみの会:一緒に声を出してみよう!発声の大切さ
申込み不要・参加無料。どなたでも、お好きな時間に参加できます。
ちばさぽ交流サロンの詳しい案内
・いつものカフェ:認知症マフの紹介と実演
・コアラのいす:ケアラーズカフェと「ドコシル」の紹介
・よみよみの会:一緒に声を出してみよう!発声の大切さ
申込み不要・参加無料。どなたでも、お好きな時間に参加できます。
ちばさぽ交流サロンの詳しい案内
開催概要・会場への行き方
| 開催日 | 2026年11月7日 (土) |
| RDD&ウエルフェスタ | 11:00 ~ 15:00/千葉市役所1階イベント広場 |
| RUN伴千葉市2026 | 開会式10:30 ~/スタート11:00/閉会式15:00 ~ |
| ちばさぽ交流サロン | 11:00 ~ 13:00/千葉市役所1階情報ステーション |
| 所在地 | 千葉市中央区千葉港1-1 |
| フェスタの対象・参加費 | 子どもから大人まで、どなたでも/参加無料(一部体験・飲食・物販は有料) |
| フェスタ主催 | ウエルフェスタ実行委員会 |
当日の入口について
11月7日は市役所の閉庁日です。千葉市民活動支援センターの案内によると、10:00から「まちかど広場側出入口」を利用できます。入口の位置は、同センターの開催案内にある配置図でご確認ください。
当日の入口・配置図の案内
Googleマップで会場を見る
お問い合わせ
フェスタ:ウエルフェスタ実行委員会/090-9340-2150 クドウまで
交流サロン:千葉市民活動支援センター/043-227-3081
※出展者や内容は変更になる場合があります。最新情報は各催しの公式案内をご確認ください。
遊んだり、おしゃべりしたり、ちょっと気になっていたことを相談したり。地域で活動する人たちとの出会いを楽しみに、千葉市役所へ足を運んでみませんか♪
このまとめ記事の作者
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