2026年7月25日(土) ~9月5日(土)
第一線で活躍するDyson Maxさんオリジナル「ASF-01 ストライカー」ARロボカード新規参戦
ARロボカードは、スマホで3Dロボットを現実世界に呼び出して楽しめる無料コンテンツ。地域やクリエイターと連携し、千葉市の魅力を発信する新しい観光体験です。
ASF-01 ストライカー
7月25日から期間限定で配布するARロボカードは、3Dモデラー Dyson Maxさんによるオリジナルロボット「ストライカー」です。
Dyson Maxさんについて
Dyson Maxさんは、人気ロボットアニメ・ゲーム作品に登場する機体の3Dモデリングにも携わるクリエイターとして活動されています。
配布について
ストライカーのARカードは、千葉みなと・ケーズハーバー1階の「ちばみなとブース」で期間限定配布します。
ケーズハーバーは、千葉港めぐりの遊覧船乗り場や飲食店などが集まる、千葉みなとの海辺の複合施設です。JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと駅」から海側へ徒歩約7〜10分でアクセスできます。
「ちばみなとブース」は、ケーズハーバー1階のチケットカウンター付近にある、地域メディア「ちばみなとjp」のアンテナショップです。千葉みなとの観光案内や地域情報の発信を行うほか、「千葉みなとARロボカード」の配布拠点として、定番カードや期間限定カードを紹介しています。
今回配布するストライカーは、3Dモデラー Dyson Maxさんによるオリジナル作品です。人気ロボット作品に登場する機体の3Dモデリングにも携わるクリエイターの作品を、地域で気軽に体験できる取り組みとして紹介しています。
配布情報
配布開始:2026年7月25日ごろ
配布期間:2026年9月5日ごろまで(予定)
配布場所:ケーズハーバー1階「ちばみなとブース」
同時配布:ギガントサムガワー、チバミナコ(定番カード)
アクセス:JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと駅」から徒歩約7〜10分
※カードは数量限定です。配布状況により、予定より早く終了する場合があります。
ケーズハーバーは、千葉港めぐりの遊覧船乗り場や飲食店などが集まる、千葉みなとの海辺の複合施設です。JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと駅」から海側へ徒歩約7〜10分でアクセスできます。
「ちばみなとブース」は、ケーズハーバー1階のチケットカウンター付近にある、地域メディア「ちばみなとjp」のアンテナショップです。千葉みなとの観光案内や地域情報の発信を行うほか、「千葉みなとARロボカード」の配布拠点として、定番カードや期間限定カードを紹介しています。
今回配布するストライカーは、3Dモデラー Dyson Maxさんによるオリジナル作品です。人気ロボット作品に登場する機体の3Dモデリングにも携わるクリエイターの作品を、地域で気軽に体験できる取り組みとして紹介しています。
配布情報
配布開始:2026年7月25日ごろ
配布期間:2026年9月5日ごろまで(予定)
配布場所:ケーズハーバー1階「ちばみなとブース」
同時配布:ギガントサムガワー、チバミナコ(定番カード)
アクセス:JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと駅」から徒歩約7〜10分
※カードは数量限定です。配布状況により、予定より早く終了する場合があります。
千葉みなとからクリエイターを応援
千葉みなとARロボカードでは、地域の魅力発信だけでなく、クリエイターの作品を多くの人に知ってもらう取り組みも進めています。
イベントごとに新しい作品へ入れ替えることで、
「今回はどんな作品が配布されているんだろう」
「また来たら新しいカードがあるかも」
そんな楽しみを作り、何度でも訪れたくなる千葉みなとを目指しています。
イベントごとに新しい作品へ入れ替えることで、
「今回はどんな作品が配布されているんだろう」
「また来たら新しいカードがあるかも」
そんな楽しみを作り、何度でも訪れたくなる千葉みなとを目指しています。
民間から生まれる文化拠点へ
地域・クリエイター・来訪者がつながることで、新しい出会いや創作活動が生まれる場所を育てていきます。
千葉みなとから、新しい作品やクリエイターが広く知られるきっかけを作り、民間主体で文化が集まり、発信される拠点を目指して活動しています。
千葉みなとから、新しい作品やクリエイターが広く知られるきっかけを作り、民間主体で文化が集まり、発信される拠点を目指して活動しています。
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